SERVICE

「辞めます」と言われてからでは、
もう遅い。

STEP 1
📱
月2回・3分の
AI診断
STEP 2
📊
6軸で離職リスクを
可視化
STEP 3
💬
管理者へ具体的な
アドバイス

このような組織の痛みを
放置していませんか?

穴の空いたバケツ

採用しても、それ以上のスピードで人が辞めていく。採用コストが利益を食い続ける負のサイクル。

現場のブラックボックス化

店長に任せきりでスタッフの本音が社長まで届かない。問題が表面化してから気づく繰り返し。

「突然」の退職届

昨日まで普通に働いていたスタッフから、突然辞表を出される。サインを見逃していただけ。

教育コストの浪費

育った頃に辞められ、ゼロから教え直す日々を繰り返している。ノウハウが組織に蓄積されない。

リミーの3つの武器

01
STEP1 ── 予見

3分で完了する「AI心理診断」

現場に負担はかけません。スタッフは月に一度、スマホで数問の質問に答えるだけ。AIが「心のガソリン残量」を分析し、離職リスクがあるスタッフを自動でリストアップします。

02
STEP2 ── 可視化

6つの因子で「辞める理由」を特定

「人間関係」「仕事の適性」「評価への納得感」などスタッフの不満の種を6軸でグラフ化。「なぜ、あの人はやる気を失っているのか」が、データとして客観的にわかります。

03
STEP3 ── 実行

管理者へ「具体的なセリフ」を指示

リミーは、店長や管理者に「今、その部下に掛けるべき具体的な一言」をアドバイス。経験の浅い管理者でも、データに基づいた的確なフォローが可能になり、組織全体のマネジメント能力を底上げします。

有価証券報告書への開示に必要なKPIを、
リミーが一緒に設計します。

2023年3月期より、上場企業には人的資本に関する情報開示が義務化されました。しかし「何をKPIにすべきか」「どうデータを取るか」で多くの企業が手をこまねいています。リミーは、開示に必要な指標を設計する段階からサポートします。

有報の人的資本開示で
求められること
リミーが提供するサポート
KPI①
エンゲージメントスコア推移

心理エナジー・定着意思の月次変化を定量的に示す必要があります。

月次スコアを5段階で自動集計

心理エナジー・定着意思の変化を月次で自動集計し、全社平均・部門別で可視化。有報にそのまま掲載できる形式で出力します。

KPI②
オンボーディング定着率

90日後・180日後の在籍率を数値で示すことで、採用投資が機能しているかを証明する必要があります。

在籍率を自動算出・業界平均と比較

90日後・180日後の在籍率を自動算出。業界平均との比較レポート付きで、採用コスト対効果の可視化もできます。

KPI③
マネジメントアクション実施率

「研修実施率」だけでなく、現場での具体的な育成行動が行われているかを示すことが求められています。

推奨アクションの実施率を月次追跡

管理者が推奨アクションを実施したかを月次で記録。行動変容を定量化する唯一の指標として、有報に記載できるエビデンスを生成します。

KPI④
早期離職リスク検知率

離職リスクの早期把握と介入効果を数値で示すことで、「予防的な人材管理」が機能していることを証明する必要があります。

アラート精度・介入成功率を自動集計

要注意アラートの精度と介入成功率を、リスク検知から定着改善まで一貫して追跡。有報への記載データとして活用できます。

KPI⑤
職場環境スコア

ESGの「S(社会)」として、心理的安全性・職場関係・環境満足度を数値で示すことが投資家から求められています。

職場環境を定量化・ESGの"S"を可視化

心理的安全性・職場関係・環境満足度を定期測定し、職場レベルでESGの"S"を可視化。IRや統合報告書への記載データとして活用できます。

上記①〜④のKPIは、AI診断に標準搭載。

別途ツールや設定は不要です。リミーを導入した初日から計測が始まり、有価証券報告書に使えるデータが自動で揃います。

リミーがもたらす、
経営の自由。

💰

採用・教育コストの
劇的削減

早期離職を防ぐことで、年間数百万円の損失を利益に変えます。

🚀

自走する現場の
構築

社長が現場のトラブル対応に追われず、本来の「経営戦略」に集中できる時間を創出します。

「選ばれる職場」へ

データの裏付けがあるフォロー体制は、スタッフの安心感と定着率を高め、採用ブランディングにも貢献します。

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