40代・50代・60代で、休むと、収入も止まってしまう方へ。ひとり社長・個人事業主・副業で事業をしている方

足し算引き算で、
休んでも止まらない
事業に整える、
コンサルティング

あと30年続けるために、
増やすのではなく、減らす。

しのみほ

しのみほ

よは活(余白)コンサルタント
〜100年時代、「足さない」事業創り〜

外資系企業で、週1回30分のPDCAで現場を回し、1年で3億円の利益改善

しのみほの公式LINE→
明るい仕事部屋の窓辺で、お茶を飲みながら笑顔でくつろぐ女性

このサービスで、手に入るもの

収入は止めずに、
時間に余白を。

  • 1

    収入が、止まらない

    体調を崩しても、親の通院に付き添っても、夏に2週間休んでも。仕事と入金が回り続ける形をつくります。

  • 2

    時間に、余白ができる

    やめる仕事を決めて、毎日の作業を減らす。空いた時間は、休むのにも、好きな仕事にも使えます。

  • 3

    ラクして、間違えない

    判断の基準を外に出し、手順とAIに。毎回ゼロから悩まず、人にもAIにも任せられるようになります。

どこまで進むかは、選ぶコースと事業によって違います。「それ、やめてもいいかも?」を探す会で、あなたの場合を一緒に見立てます。

「それ、やめてもいいかも?」を探す会(無料)を予約する→

売り込みの場ではありません。次の90日でやることを1つ、その場で一緒に決めます。

はじめに

今の働き方、
あと何年続けられますか。

事業は、回っていると思います。売上も、立っている。
でも、全部ご自身で決めていませんか。
何を受けるか。いくらでやるか。どう進めるか。毎回、ゼロから。

こんな方のためのサービスです

40代・50代・60代で、
休むと、収入も止まってしまう方へ。

こんな方には、向いていません

  • これから何を始めるか決める段階の方(仕事が、まだ回っていない方)
  • 集客や売上を伸ばす方法を知りたい方
  • 記帳・税務など、数字の管理を任せたい方

集客と数字の管理は、専門の方をご紹介します。

一人でやるほど、こうなります

悪いことではありません。
一人なら、当たり前です。

事業も、放っておくと歳を取ります。最初は、自分ひとりで速い。仕事が増える。例外が増える。頭の中のルールが増える。気づくと、本人にしか分からない事業になります。

長く続けるために必要なのは、自分の体力を、もっと伸ばすことではありません。
自分への依存度を、少しずつ下げること。続け方を変えることです。

人生100年時代

会社員には定年があります。
一人でやる方には、ありません。

50歳の女性なら、 あと38年

女性の50歳時の平均余命は 38.24年。88歳まで。

出典:厚生労働省「令和6年簡易生命表」(女性)

50代には50代の、70代には70代の働き方がある。それは問題ではありません。

問題は、動けなくなったとき、収入が残るかどうか。それがあれば、続けるにしても、やめるにしても、選べます。

事業をやめた理由

事業が悪くなったから、
ではありません。

廃業の理由、1位は 47.4%

「体力・気力の衰え」。廃業した経営者500人への調査で、回答者の75.6%が個人事業主です。

出典:日本政策金融公庫総合研究所「経営者の引退と廃業に関するアンケート」(2019年10月・有効回答500件/複数回答)

続けられなくなったから、です。

回っている事業ごと、収入を手放している。動けるうちに、渡せる形にしておく理由がここにあります。

変えたのは、たった一つ

決め方を、
最初に決めておくことです。

仕組み化は、マニュアル作りではありません。作業を並べるだけでは、人は動けません。大事なのは「なぜ、そう決めるのか」。仕組み化とは、判断を外に出すことです。

毎回考えるから、時間がかかる。頭の中にあるから、人に渡せない。
だから、あなたの頭の中を、外に出す。
それを、1対1の個別コンサルティングで、あなたの事業に合わせて一緒にやります。教えて終わりの講座ではありません。毎回、決めたことがその場で形になります。私がお手伝いするのは、次の2つです。

テーブルをはさんで、1対1で個別コンサルティングを受けている男性

① 戦略

事業戦略の設計

どこを目指すか。何をやり、何をやらないか。ここが決まらないと、日々の判断がぶれます。足すより、やめる方が難しい。ここを一緒に決めます。

② オペレーション

オペレーションの設計

決めたことを、繰り返せる形にする。手順と基準を外に出し、任せられる状態へ。全部は渡せません。どこまでなら渡せるかを決めます。

集客と、数字の管理は、専門の方にお任せしています。

例えば、こんなこと

小さいことです。
でも、毎日です。

整えるとは、こういうことです。

人生100年時代の、事業の続け方 ― あと30年続けるために、増やすのではなく減らす

足し算引き算で、
休んでも止まらない事業に整える、
コンサルティング

やり方は、引き算 × 週1回30分のPDCAで。

あなたの悩みに合わせて、何をどうするのが最適かを、一緒に判断します。下に書いたのは、例です。

減らす

減らすものを、一緒に決める

例えば

  • エクセル10個 → 1つに
  • 見積書・請求書・納品書 → 1枚に
  • 売れていないメニューを、やめる
  • 無料相談を、やめる
  • 毎日のSNS投稿 → 週1に

3ヶ月・月1回90分

減らす&整える

減らして、残した仕事を型にする

例えば

  • 問い合わせの返事 → 定型文に
  • 予約から当日まで → 手順書に
  • 値引き・キャンセルの決まり → 1枚に
  • 先月と今月の売上と利益を、並べる
  • 型にするときに私が使っているプロンプトを、そのままお渡し

3ヶ月・月2回

止まらない

減らして、整えて、人とAIに渡す

例えば

  • 返事・投稿・リマインド → AIに
  • 自分の仕事 → 引き継ぎ表に
  • 毎週30分の型で、回し続ける
  • 1か月休んでも、入金が続く形に
  • 申込から入金・顧客管理まで → 「めんどくさがり屋さんのCS」で自動に
  • AIに任せるときに私が使っているプロンプトも、そのままお渡し

6ヶ月・月2回

段階は積み上げです。「減らす」で終えても、「整える」まで進んでも、ご自身で決めていただけます。

お申込みはこちら→

料金は、「それ、やめてもいいかも?」を探す会(無料)でご説明します。迷っている方は、先に下の「それ、やめてもいいかも?」を探す会へ。

自分でやれる方へ

私が作ってきたものを、
そのまま「AIへの指示文」にしました。

セミナー資料、配信、診断ツール、AI社員、申込から入金までの仕組み。自分の事業のために作ってきたものを、AI に貼れば同じ種類のものが作れる「指示文」にしています。ツールを覚えるのではなく、自分の決め方を紙に書いて AI に渡す。その型が全部入っています。

芯の20本

まず、自分の決め方を紙に出したい方に

例えば

  • 引き受ける仕事の線引き
  • 判断基準シート(金額・日程・断り方を1枚に)
  • 問い合わせの返事を定型文集に
  • 1つの業務を手順書に
  • 毎週30分の型

33,000円(税込)

芯の20本を申し込む→

全部(42本)+更新込み1年

配信・商品・事務まで、仕組みにしたい方に

芯の20本に加えて

  • セミナー資料を AI に作らせる型
  • SNS の毎朝の自動投稿、音声番組、公式LINE の配信
  • 7問の診断ツール、申込から入金までの自動化
  • AI分身、AI社員の会社
  • この先1年、足した分もそのまま届く

66,000円(税込)

全部を申し込む→

お買い上げから3か月以内にコンサルティング(上の3段階)へお申し込みの方は、この金額を差し引きます。
個別のサポートは付きません。わからない所は「それ、やめてもいいかも?」を探す会(無料)で聞いてください。指示文は Claude Code/Codex、またはチャットの AI で動きます。

3ヶ月の流れ(減らす)

毎回、その場で形になります。

「次回までに考えてきます」とは言いません。持ち帰るものが、必ずあります。毎週やることを決めておく。考えるのをやめて、手順にする。私自身が、この型で変わりました。

  1. 1

    並べる

    いまやっている仕事を、全部出す。

  2. 2

    決める

    数字と時間で見て、やめるものを決める。

  3. 3

    渡す

    残す基準を、1枚にして手元に残す。

3回目が終わったとき、新しい依頼に「これ、やる?」と迷わず決められる基準が、手元にあります。

3ヶ月後の、月曜日

お客様から問い合わせが来る。判断基準の1枚と定型文を見る。あなたの基準で、迷わず返事が書ける。
10分で送って、コーヒーを飲む。これが、お渡しする「結果」です。

サポート内容

面談の間も、手元に残ります。

私も、一人です

まず、私自身が実例です。

1分半の自己紹介動画

しのみほ

しのみほ

よは活(余白)コンサルタント
〜100年時代、「足さない」事業創り〜

外資系企業で25年以上。商品開発、バイヤー、SCM・購買、新規事業。会社も業界も役割も何度も変わりましたが、やってきたことはだいたい同じ。うまく回っていないものを見つけて、原因を整理して、回る形にする。

数字は苦手でした。子どもが2歳のとき、一番忙しい小売業界へ転職。残業ができない環境で、毎週30分の「見る・決める・動く・また見る」の型に変えたら、私がいなくても回るようになり、定時で帰れるようになりました。1年で、3億円の利益改善にもつながりました。そのあと、ポジションがなくなりました。仕事が決まらず、やっと自分のことを並べてみて、続けてきたものが分かった。それが今の仕事です。

今は中小企業向けに、事業戦略と仕組み化。「自分がいなくても回る形」をつくっています。このやり方を、人生100年時代の、ひとりの事業に合わせてお渡ししています。ラジオ番組 stand.fm「WORK, HUMAN.」は、台本づくりから配信まで、AIの私が回しています。SNSの投稿も自動。診断ツールも自分で作りました。事例はこれから増やします。

しのみほの公式LINE→

次回の予定

まず、話を聞いてみたい方へ。

2026年10月22日(木)

次回の開催が決まりました。内容と申込方法は、近日このページと公式LINEでご案内します。

公式LINEで案内を受け取る→

登録だけで大丈夫です。

これまでの開催

  • 足さない、を始める。

    2026年9月24日(木)・Zoom

    足さない、を始める。

    人生100年時代、事業を長く続ける人の「引き算」の余白づくりシェア会

    登壇:しのみほ/pony(『編み脳活™』ナビゲータ)

    7問、選ぶだけのセルフチェックで、自分の事業の「減らす・整える・渡す候補」を出し、次の90日の一手をひとつ決めました。

公式LINE

まず、つながっておく。

毎週月曜と金曜に、「引き算」の事業作りのヒントを無料で配信しています。シェア会や「それ、やめてもいいかも?」を探す会のご案内も、LINEでお送りします。

いますぐ無料で登録する→

スマホからはボタンで、パソコンからはQRコードで追加できます。

「それ、やめてもいいかも?」を探す会(無料・オンライン)

私の事業でも、そんなことできるの?

そう思った方、一緒に作りたい方。まずは無料で、お話を聞かせてください。あなたの「減らせるもの」を、一緒に見つけます。持ち帰れるものを、必ずお渡しします。

答えではなく、
減らし方を、一緒に見つけます。

「それ、やめてもいいかも?」を探す会(無料)を予約する→

来るか来ないかではなく、日程だけ、いま決めてください。